あなたの膣内はアルカリ性じゃないと言い切れますか?

女の子の産み分けには、セックス時に膣内の酸性度合いをキープすることが絶対的なキーポイントです。

酸性だと言い切れないまま、女の子の産み分けに努力しても、実りのない結果となってしまうかも!?

コチラの記事では女子の産み分けに膣内の酸性キープが鉄則な理由と、気をつかわず安心してセックスできる方法をご紹介いたします。

ぜひご覧ください♪

なぜ膣内の酸性キープが鉄則?願いを叶える方法を交えて解説

女の子の産み分けセックス時には膣内の酸性キープが鉄則。

その理由を女の子の産み分け方法を交えて解説いたします。

膣内の酸性キープは女の子に出会えるファーストステップ?

ぜひ女の子の産み分けセックスにご参考ください。

願いが叶う方法① X精子(女の子)が有利な日を狙う!

X精子(女の子)が有利な日(排卵日2日前)にセックスすると、女の子の産み分けに貢献すると言われています。

それはなぜかというと、X精子(女の子)は寿命が2~3日と時間に余裕があるけれど、Y精子(男の子)の寿命はあっという間だから。

X精子(女の子)が有利な日のセックスなら、排卵日当日までにY精子は生き残ることができず、死んでしまうことが予測されます。

そうすれば、寿命の長いX精子と卵子の結合は断然有利。

X精子(女子)が有利な日のセックスであれば、X精子のみが生き残る確率が高く、女の子産み分けへの貢献度も高まるのです。

その状況に加えて、X精子が有利な日(排卵日2日前)は膣内が女の子に有利な酸性状態であることもプラス要素です。

排卵日当日の膣内はスピードの早いY精子に有利なアルカリ性。

排卵日2日前なら、酸性が苦手なY精子(男の子)のスピードを遅めることができ、女の子(X精子)の子宮到着に大差をつけることができます。

精子が卵子と結合するのは、スピード勝負。

だからこそ、女の子と出会いたいなら、X精子のメリットを活かした排卵日2日前が大チャンスというわけなのです。

だけど…

「排卵日2日前ってわかりにくい!」

「個人差があるからその日が絶対に酸性とは限らない」

という現実もあるようです。

願いが叶う方法② 出すだけ!の割り切りセックスをする

出すだけ!のセックスを心掛けるのも、願いを叶えるには大事な要素。

浅く挿入したり、オーガズムを避けたりすれば良いと言いますよね。

浅く挿入すると良い理由は、膣内の奥深くはY精子(男の子)に有利なアルカリ性になっているから。

そこに行き着くまでの膣内は酸性状態にあるのが女性の通常なんです。

少しでもX精子(女の子)の動きを助けるために浅く挿入すれば良いというわけなんですね。

さらに、出すだけ!のセックスが女の子の産み分けに良い理由とは、女性がオーガズムを感じてしまうとアルカリ性の頸管粘液が分泌されてしまうから。

オーガズムを感じてしまうと、せっかく酸性だった膣内もアルカリ性よりに転じてしまうということなんです。

浅く挿入したり、オーガズムに至らないようにしたりするのも、全てはX精子(女の子)の活路を開くため。

浅く挿入・射精の”出すだけ!割り切りセックスで、未来の出会いに近づいていきましょう。

願いが叶う方法③ 精液をライトにする!

女の子を産み分けするためには、X精子に有利な日のセックスがキーポイントでしたね。

さらに、その前段階の準備として精液の濃度をライトにしておくことも大切です。

それはどうしてかというと、Y精子(男の子)はX精子(女の子)の2倍の数がいるとされているから。

X精子はY精子より卵子の元へたどり着くスピードが遅いです。

だから、スピード勝負の>妊娠において女の子(X精子)が男の子(Y精子)と競り合うのは厳しくなります。Y精子の数を減らすべく、精液の濃度を薄めておく必要があるというわけなのです。

生理が終わったら、排卵日2日前までに2回以上セックスしておくと良いのだそう。

「この日が女の子の産み分け日ね!」

と夫婦で決めたら、それまでにしっかり避妊をしたうえで精液を薄めておくようにしましょう。

ちなみに、Y精子(男の子)は熱に弱い性質があるので、睾丸があたたかくなりやすいブリーフを着用してもらっておくと良いそうです。

だけど…

「精液を薄めてY精子(男の子)を減らせたとしても、膣内がアルカリ性に傾いてしまっていたら厳しいよね?」

という意見も…。

膣内がアルカリ性なら全ては水の泡…女子産み分けは酸性キープが鉄則!

上述のように、女の子の産み分けはとっても繊細なステップが必要です。

さらに、射精の瞬間に膣内が女の子の産み分けに有利な酸性か、不利なアルカリ性かなんて実際には確信できないもの。

排卵日2日前を算出しても、精液を薄めておいても、浅く挿入しても、オーガズムを感じないようにしても、結局は膣内がアルカリ性に傾いていたなら全ては水の泡になりかねないということなんです!

さらに意外とカンタンに膣はアルカリ性に傾いてしまうという事実もあります。

実際に、女性は排卵日が近づくにつれて膣内の酸性値が低下していってしまいます。

セックス時もオーガズムに到達しないようにしても、多少の頸管粘液は分泌してしまいやすいのです。

女の子の産み分けはデリケート!

だからこそ、念には念を入れて膣内の酸性キープを意識することが大切なんです。

もっと早く使えば良かった…ピンクゼリーで簡単に酸性キープ!

膣内の酸性キープにはピンクゼリーの使用がオススメ!

規定量のピンクゼリーを注射器で吸い上げ、挿入前に膣内に挿入するだけで酸性をキープすることができるんです。

ピンクゼリーは人体に無害な材料でつくられているから、赤ちゃんへの影響も全くナシ。

多くの病院で取扱われているのも安心できるポイントです。

努力が水の泡となってしまわないように、女の子産み分け日のセックスにはピンクゼリーをぜひ取り入れていきましょう。

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