30代、ずぼらであまりこだわりのない私たち夫婦ですが、なんとなく女の子が欲しいね、という点ではふたり一致しています(笑)

ということで産み分けにチャレンジすることになったのですが、夫婦そろって細かい調整が必要な産み分け方法は敬遠しており、一番ざっくりのらりくらりと取り組める、食事による体内調整法だけ取り組んでいます。

食事による体内調整法は、男性、女性の体を食事によってアルカリ性または酸性に傾かせ、男の子、女の子に産み分けしようという方法です。

具体的には、男の子が欲しい場合、男性は肉や魚を中心の食事、女性が野菜中心という食事になります。女性が野菜をたくさん撮ることで体内がアルカリ性に傾いて、男の子の染色体が生き延び易い膣内に改善されるとのことです。

この男の子が欲しい場合の食事傾向、まさに私たち夫婦の本来の食事の傾向なのです。

つまり、もし食事調整をしなければ、かなりの確率で男の子が生まれてくるのではないかということです。

しかしながら、私たちは女の子を希望しております。

よって、本来の食の好みとは異なりますが、夫は野菜中心の食事、私がお肉やお魚を中心とした食事をとって妊活しております。

本来の食の好みに反した食生活をするのは多少、苦労もありますが、女の子の赤ちゃんと将来対面できるよう、今だけは頑張ろう!と食事のたびに励まし合いながら、継続して頑張っています。

結果はどうなることやら。長く続けてきた食生活もあるので、あきらめ半分、期待半分、で取組み中です。