私には現在2才になる男の子とまだ2ヶ月の女の子がいます。

もともと男女一人ずつほしいなと思っていましたが、生み分けはするつもりがなく自然に任せるつもりでいました。

しかし実際に生み分けに成功したのですが、それは今振り返ってみていくつか要因が思い付くだけで本当にたまたまうまくいったのでした。

最初の子供はどちらでもよかったのですが、何となく男の子が生まれる気がしていました。

そして結婚して半年後に妊娠したのですが今思い付く要因としては、まずお肉をよく食べていたことです。

もともと私は魚が好きではないのですが、結婚して自分で献立を決めるようになったので大好きなお肉をよく食べていました。

そしてもう1つ、新婚だったため夫婦生活は濃厚だったと思います。

肉食であること、子作りの時に女性も積極的であることは生み分け上男の子が生まれやすいと言われており、これに当てはまります。

下の子の時は、既に上が1才半でしたので離乳食も終了しておりました。

小さな子供と一緒に行ける外食先としてかなり頻繁に回転寿司を利用し魚を食べていました。

そして夫婦生活ですが、子育てで毎日疲れていたので私の方がかなり淡白になっていました。

女の子は、魚を中心の食生活と、子作りの時はあまり興奮してはいけないと言われていますので、偶然にもこれが当てはまります。

結果的に希望が通り私は満足していますが、同じような生活をしてもどちらがうまれるかは妊娠してみないとわからないもの、性別がどちらであれ健康に生まれてきてくれればそれだけでいいのです。